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「機密管理マインドBLD(ビルダー)」のコンセプトをFlashムービーを使ってご紹介中です。
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情報セキュリティや個人情報保護活動などを、会社主導ではなく各職場で自発的に取り組ませるための職場啓発ツールです。
(1)「何をするのか」ではなく、「どのように取組めばできるのか」というHowを学習
(業務担当者の視点で苦労し工夫した経験などを事例学習)
(2)個人の技術習得ではなく、職場の相互啓発を目的としてグループ学習を推進
(3)規則による管理・統制ではなく、気付きと自律によって自発的な取り組みへ動機付け
(注)会社が主導して「何をすべきか」を啓発する情報セキュリティ活動や個人情報保護活動ではなく、職場が主体となって「どのように取組めば上手く行くか」を自発的に考えながら進める取り組みを「機密管理活動」と呼んでいます。
「実践ケーススタディ集」の特徴をFlashムービーを使ってご紹介中です。
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機密管理活動で認識のバラツキが発生しやすい重要ポイントをチェックして、あらためて課題意識を共有するための学習ツールです。
(1)クイズ形式のミーティングを使った取り組みやすさで本音を引き出す工夫
(2)YWTによる話し合いで、グループ学習の成果を整理し見える化
(3)メンバー相互の認識のギャップをあらためて発見し、課題として動機づけ
(4)グループ学習の成果をレポート機能を使って発信し、共有することが可能
(注)YWTとは、これまでやってきたこと(Y)、学習でわかったこと(W)、今後取り組むこと(T)の視点で話し合いを行う方式です。
「実践ケーススタディ集」による事例学習の進め方をFlashムービーを使ってご紹介中です。
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各テーマは、1回30分のミーティングを2〜3回行なうことで学習できるようになっています。例えば、10日おきに、始業開始前の30分を活用するなどで、意識を高めるための話し合いを行うことができます。
「理解度確認ミニテスト」で使用する教材サンプルを無償でご利用いただくことができます。下記のボタンを押して申し込みのページから申し込みを行なってください。
申し込みいただきますと、弊社よりサンンプル教材をお送りします。サンプル教材ページをご覧になり、必要な部分を印刷して「お試しグループ学習」にトライし、職場としての「気付き」を体験してください。
※このサンプル提供のサービスはボランティア活動ではありません。サンプルを使ったご評価結果をフィードバックしていただき、ご要望いただいた方々とコミュニケーションを取るためのものです。情報収集のみを目的としたご要求は固くお断りさせていただきます。
話し合いのリーダー役は、グループ学習の総括をレポート発信機能を使って、ミーティングに参加できなかったメンバーや自職場の外に向けて発信し、学習成果を共有できるようにしましょう。例えば、
(1)学習成果を見る人へ、「学習を通じた職場としての気付き」(役に立ったこと など)
(2)学習成果を見る人へ、「成果で特に強調したいこと」(ここを見て欲しい など)
(3)今後学習する人へ、「学習の成果を上げるために工夫して欲しいこと」など
必須項目をご記入ください
会社が主導するセキュリテイ活動や個人情報保護活動を補完し、各職場の主体的な取り組みによる機密管理活動をよりいっそう促進させるための職場啓発活動をご提案いたします。例えば下記のような活動を企画し、啓発ツールとしてご検討ください。
(1)新任社員教育における情報セキュリティ活動の啓発
(2)職場の機密管理リーダーの育成
(3)職場主体の小集団活動での勉強会
その他、グループ学習形式で相互啓発を行うための教材として是非ご検討ください。
機密管理活動は、職場の自発的な取り組みで進める活動です。よって職場の関心を高め、動機付けるには職場の組織風土、習慣、業務特性などに応じ啓発たツールを使うのが最も良い方法です。
クリエイトバリューでは、「機密管理マインドBLD」のサービスをベースとして、クライアント様の組織の事情に応じた啓発ツールの制作を行ないますので、是非ご検討ください。
(費用は個別見積もりとなりますので、下記のボタンを押してお問合せください)
公開サーバ上で「機密管理マインドBLD」のサービスをご利用いただけるASPサービスを実施しています。収録するテーマやサービスの機能は随時更新を行い、常にベストな状態でご利用いただけるように維持しています。ご契約後にすぐに開始でき、リーズナブルな価格でご利用いただけますので、できるだけ早期に利用を始めたいクライアント様におかれては是非ご検討ください。
⇒「機密管理マインドBLD」の価格や申し込み方法などはこちら
機密管理活動を進める上で、認識が食い違いやすい重要なテーマを取上げています。こられの認識のギャップは、組織活動を行う上での大きなリスクとなりやすいからです。
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